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アメリカの量的緩和縮小

量的緩和縮小がFOMCで決定しました。

それを受けて、相場がリスクオン。
円安が新たな局面に入り、アベノミックスによる円安効果にさらに勢いづける形になっています。
円安トレンドが当分続く、1ドル105円まで届くでしょう。

ユーロ安に関しては、FOMCの影響だけではなく、ユーロのレートが高すぎるというイタリア首相の影響も大きい。

本日は新規失業保険、明日はGDPの発表を控えていますが、
FOMC直後ということもあり、予想から大きく外れることはあまり考えられない。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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