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FOMCを控えて

昨日は米消費者信頼感の発表は若干下回ったことを受けて
一瞬のドル安に動きましたがすぐに反転しました。

少し不思議な現象ではありましたが、
短時間に動きすぎたのと、
EURUSDにおいて一目均衡表のマイナス雲への反転のタイミングとも重なり、
その結果逆方向への勢いのままドル高になっていると思われます。

FOMCを控えて新たな材料もなければ
深夜にかけて振り幅が小さくなるレンジ相場を形成する可能性が高い。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
1030.jpg
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