FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アメリカの動向→ドル安

昨日発表された消費者信頼感指数が若干下回った結果を受けて、
ドル安の方向に転じました。

一旦戻されましたが、
現時点では、EURUSDとUSDJPYの一目均衡表の位置はドル安を強める方向へ。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
0226.png
スポンサーサイト

不規則な相場

新たな材料が少なく、本来はテクニカル分析が有効な局面ですが、
一目均衡表が不規則な形状をしています。

今夜~深夜は再び円安が進行しそうな位置に入ります。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
0225.png


テクニカルな局面

週明けは新たな材料が少なく、
テクニカル分析が有効な局面に入っています。

USDJPYは一目均衡表の雲にタッチしたのでこれから折り返し、
再びドル高に向かうでしょう。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
0224.png

難しい相場

日本、中国、ユーロ圏など各国の指標発表が予想を上回った結果で、
予想外のリスクオフとなり、円高・ドル高が進行しました。

しかしリスクオフは長く継続せず、
世界経済が概ね良い方向へと指示する考えも多く、
現在、レンジ相場を形成しています。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
0221.png

円安局面

明日の明け方に発表されるFOMC議事録を控えて
値動きが小さくなる傾向があります。

円安局面でいったん円高に振り戻されましたが、
一目均衡表のプラス雲に近づいたのでこれから
再び円安に向かうでしょう。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
0219.png

日本の動向に注目

GDPが予想を下回りましたが、
それでもプラスという結果が円高への歯止めになったようです。

ユーロ圏とアメリカでは新しい材料がなく、
日本の動向が注目されています。

ここ最近の円高傾向で
日銀が追加緩和を決定するかもしれないという噂も流れています。

相場トレンドの方向を把握するのが難しい局面です。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
0218.png

円高

日本のGDP速報値が発表されました。
予想を下回った結果で、円を買い戻す動きで円高が進行しています。
アベノミックスが失速したことではないことを祈るばかりです。

今回の円高は単なる世界景況によるリスクオフではなく、
日本の経済状況の表れの可能性があり、注目したい。

EURUSDは一目のプラス雲の押上げ力で上昇しています。
本日はまだ続きそうです。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
0217.png

一旦、ドル安

午前中から、急なドル安が進行しています。

EURUSDの一目の雲が離れすぎたことへの反動でしたが、
現在は十分雲に近づいており、ドル安は一旦ストップの可能性が高いでしょう。
再びドル高(円安)の方へ反転するでしょう。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
0213.png

ドル高へ

レンジ相場が続いていますが、
ドル高の方向へ動きを見せています。

EURUSDは一目の雲を貫く手前まで差し掛かっていますが、
そのまま下落の方向へ向かうでしょう。

一方、USDJPYは再び上昇すると見て良いでしょう。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
0212.png

リスクオン

米雇用統計が予想を下回った結果となりましたが、
雇用が増えることと失業率が減ったことを好感され、
リスクオンの相場へ展開しました。

ドル安&円安です。
再び資金が市場へ流れ込んでいるといえます。

ドルと円が同じ方向へ向かう局面では
レンジ相場になりやすい。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
0210.png

方向感のない相場

ここ2-3日は方向感のない相場が続いています。
新興国の状況も注目されていますが、やはり米経済が相場にもっとも
大きな影響を与えます。

過剰な円高が続いていたので現在は調整に入り、円安が進行していますが、
本日の米雇用統計で相場の方向が決まっていくでしょう。


EURUSDとUSDJPYのチャート↓
0207.png


リスクオフ

リスクオフの局面です。

日本株安&円高が進んできました。
ユーロも売られています。

そして月の第1週は多くの指標を控えています。

方向感がなく、
大きく振る局面になりやすく、
テクニカル分析もほぼ効かない時期に入ると思われ、
取引が難しい局面です。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
0203.png
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。