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FOMC後の動き

緩和規模縮小を見送ったFOMCの声明を受けてドル高が進行したが、
その後は株が反落し、ドル安に戻されました。
ここ最近のよくない米経済指標がドル安トレンドをもたらしましたが、
今回のFOMCでトレンドはどの方向に行くかはもう少し様子を見たい。

ただ、一時的なリスクオフの動きは解消されるでしょう。
なので、円安は引き続き進行していくと見ています。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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FOMCを控えて

昨日は米消費者信頼感の発表は若干下回ったことを受けて
一瞬のドル安に動きましたがすぐに反転しました。

少し不思議な現象ではありましたが、
短時間に動きすぎたのと、
EURUSDにおいて一目均衡表のマイナス雲への反転のタイミングとも重なり、
その結果逆方向への勢いのままドル高になっていると思われます。

FOMCを控えて新たな材料もなければ
深夜にかけて振り幅が小さくなるレンジ相場を形成する可能性が高い。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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レンジ相場でした

昨日の相場の動きはレンジ相場でした。

本日は夜に発表される米小売売上高の発表を控えて、
ボラティリティが小さくなっています。
現在は円高、リスクオンの動きを見せていますが、
今夜発表後は再び動き出すでしょう。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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継続しています

ドル安のトレンドが継続しています。
円安も進行中です。

新たな材料がないので、
このまま相場が続きそうです。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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新しい材料がない

昨日の米失業保険件数の発表は予想どおりの結果、
その他新しい材料がなく、
相場はトレンドのドル安のまま展開しています。

ドルが売られすぎ感もないようです

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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ドル安が続く

ドル安が続いています。

今日発表予定の失業保険件数の結果が悪化したら、
さらにドル安が加速するでしょう。

その結果が予想を上回っても、
一時的にドル高になっても影響が限定的でしょう。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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ドル安

米雇用統計は予想を下回った結果を受けて
ドル安の展開になりました。

前回の失業保険件数の発表でも悪い結果だったので、
米経済に対する不安が広まるでしょう。

米政府機関閉鎖は一時的なものだとしたら
今回の結果は比較的長期的に影響するとみられます。

トレンドはドル安。
円も円安傾向が続いていると見ているので、
円売りならEURJPYが賢明かと思います。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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雇用統計の前

今日も雇用統計の前、
動きの少ない相場です。

こういった大きな発表がチャンスととらえる人がいれば、
リスクととらえる人もいる、賛否両論。

私は後者の方です。
すべてのポジションを手放します。


EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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米雇用統計を控えて

米雇用統計は明日の22日に発表される予定です。

ということは、
本日はいつもの米雇用統計の1日前の相場です。

大きな発表を控えて、相場は様子見のため
大きな変動はないでしょう。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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あともう少し

債務上限引き上げの合意に向けて、協議が前進。
合意まであともう少し、の我慢。
相場では、まだ様子見が見受けられます。

ドル全面高に大きく反動する可能性が高くなっているので、
今はかなり良いレートです。

AUDUSDはずっと上昇してきたので、
この通貨ペアは一気に下落するでしょう。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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タイムリミット

方向感のない相場が続いています。

米債務上限問題のタイムリミットが近づいています。

協議が再開しましたが、
まだ油断が許さない気がして。

万が一のことを考えたら、
ドル買いのポジションは17日まで控えておくことが賢明なのか。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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円安、そしてドルは?

円安の展開が続いています。

ドルに関していうと、
米政府機関閉鎖の解消をにらんだドル高のトレンドが支配的ですが、
昨日発表された失業保険件数が予想より多い結果となり、アメリカ経済への不安が現れる可能性も出てきます。

ドル高にはブレーキがかかりそうで、
読めない展開の中、EURUSDなどドルストレートはレンジ相場と見ています。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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米政府協議が前進の兆し

米政府協議が前進の兆し、
その期待からドルが買い戻されました。

円安はさらに拍車がかかります。
もっともっと円安が進みそうです。

FOMCの議事録公表もありましたが、
相場への影響は小さかったようです。

EURUSDのトレンドは下落、USDJPYのトレンドは上昇。

ただし、現時点ではEURUSDは売られすぎた感があり、
いったん上昇することも。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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相場が動きました

米政府機関閉鎖の新たな動きが見られない中、
昨日、相場が動きました。
現在はレンジ相場に突入していますが、
円安の展開が続いていると見られます。

EURUSDもレンジ相場ですが、
一目均衡表の雲の位置を見ると、短時間で上昇にする傾向にあります。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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昨日は動きませんでした

昨日の相場はボラティリティが小さく、
大きく動きませんでした。

やっと、現在は良い位置にいますので、
USDJPYが上昇、EURUSDが多少の下落が見込めそうな局面です。

本日は主な発表はありません。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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雇用統計発表停止後

米政府機関閉鎖で、
先週の金曜日は米雇用統計発表が停止しました。
ただ、米政府機関閉鎖も、債務上限問題も、タイムリミットの10月17日までには
解消されるだろうという見方が多い。

週末にかけてリスクオフの円買いが見られました。
USDJPYのレートは97台、かなりUSDJPYが売られすぎた感があります。

USDJPYを買うなら今でしょう。
(古くなっていますね)

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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米政府機関閉鎖が長引く

米政府機関閉鎖が長引いています。

本日予定されていた雇用統計も行われないという予報があります。

そうすると、いつもの第1金曜日の動きではない。
いつもですと、大きな発表を控えて、この時間帯では値動きがほとんどありませんが、
今日は比較的相場のボラティリティがあります。

ファンダメンタルでは、相場の行く方向は読めないため、
動きは極めてテクニカルなのです。

EURUSDが上昇、USDJPYが下落。
その中で小さなレンジ相場を形成しています。
新たな材料が出ない限り、本日はこの値動きは続くでしょう。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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大きな発表を控えて

昨日のADP雇用統計の結果が予想を下回った結果を受けて、
ドルが売られました。

EURUSDはプラス雲を貫いたタイミングも一致し、急上昇。

しかし現在はその影響はなくなったように見えます。

今夜のISMを控えて、
レンジ相場でボラティリティが小さくなるでしょう。

米政府機関の一部閉鎖もまだ解消されないうちは、
限定的な動きが多くなるでしょう。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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閉鎖になりました。

米政府機関が閉鎖になりました。

影響が限定的という見方がありますが、
それは米経済の指標が強いことが相殺した結果と理解しています。

本来の円安・ドル高の流れにブレーキという形になっています。

本日は閉鎖が解消される可能性、
そして明日にかけて大きな指標発表を控えており、
相場が二転三転方向を変えることがあるでしょう。

現在、EURUSD&GBPUSDのプラス雲の力が強く、
短時間で上昇する可能性が高い。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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緊張感のある相場

米政府機関閉鎖の可能性がある、ということで
為替は慎重な動きのようです。

アメリカに注目が集まる中、
日銀短観が概ね良い結果の影響で円安が進行しています。

リスクオフのための円高だったので、
米政府機関閉鎖にならなければ、
急な円安が進行していくでしょう。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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