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米財政不安

米政府機関閉鎖の恐れが強まっていることで、
週明けにリスクオフの動き。

急な円高が進行しています。
米財政不安が解消されるまでリスクオフが続く傾向にあると思いますが、
いつ解消されるかわからないので、短期的な円買いや円売りは控えたい。

EURUSDその他の対ドル通貨ペアは比較的穏やかです。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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予想どおり

昨日のアメリカGDPなど指標発表は大きなインパクトがなく、
ほぼ予想通りといえます。

今日も相場に大きな影響を与える発表がないので、
引き続き、テクニカルな局面が続くとみられます。

一目均衡表の雲は、そろそろ反転するので
EURUSDがいったん上昇があってもその後は下落傾向。
そしてUSDJPYは上昇していくでしょう。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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テクニカルな局面

円中心に動いた相場はドル中心に動きを取り戻しました。
(EURUSDが上昇するとUSDJPYが下落する、そういう相場をドル中心と定義します)

大きなファンダメンタル要素もなく、
テクニカルな局面に入っています。

EURUSDとにおいて一目均衡表のマイナス雲が強い力で、
下落の方へ働きかけています。
短期的にEURUSDが下落、USDJPYが上昇すると見ています。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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レンジ相場

昨日から今日にかけてレンジ相場でした。

EURUSDとUSDJPYが同じ方向に動きます。
つまり、ドルではなく、円を中心に相場が動いています。
こういった相場は私は苦手です。

一目均衡表を基本にトレードしていますが、
こういった相場のときだけはあてにならない場合が多い。

本日、アメリカの経済指標発表が予定されており、
相場に大きく影響するものではないと思われますが、
また、ドル中心に為替相場が動くことを期待しています。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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相場が落ち着いています

相場が落ち着いています。

本日はドイツの指標発表があり、
その結果でユーロが動く局面が出てくると思います。

レンジ相場の可能性が高いですが、
動きが読みづらい時期です。

EURUSDとUSDJPYのチャート↓
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FOMCの発表後

FOMCでは、アメリカの量的緩和縮小の見送りが発表された後、
急なドル安がありましたが、徐々にドル高の展開へ。
今後もアメリカ経済が上向くことに伴い、ドル高は当分続くでしょう。

円に関しては改めて、
アベノミックスの効果・アメリカ&世界経済の回復に伴い、
円安が進行していくでしょう。

USDJPYとEURUSDのチャート↓
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小動き

週明けは大きなギャップがありましたが、
その後の相場は小動きです。

ユーロ圏はいくつかありますが、
明日の深夜に発表されるFOMC議事録を控え、
大きな動きにはならないでしょう。

短期売買するなら、
明日のFOMCを注意して夕方ごろまでポジションを決済すべきでしょう。

現在、雲の押す力が働いているようで、
一時的なドル安の動きです。


USDJPYとEURUSDのチャート↓
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アメリカに注目

昨日は、アメリカの失業保険件数が下回った結果にもかかわらず、
ドルが急に売られました。

アメリカ経済の不透明感が継続していると見られます。

今夜は小売の指標発表が予定されているので、
それまでは相場は大きく動かないと見ています。

USDJPYとEURUSDのチャート↓
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方向感のない相場

予測が難しい、方向感のない相場。

新たな材料が少なく、これから相場はどこに向かう?

昨日はイギリスの低い失業率の発表でポンドの上昇、
それに伴いユーロも上昇。

材料が少ない中、本日の21:30のアメリカ失業保険発表が
比較的注目される発表になりそうです。

円高は一時的と見ています。

USDJPYとEURUSDのチャート↓
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東京オリンピック決定!

東京オリンピックが決定しました!

うれしいのはもちろんですが、
相場への影響は大きいようです。

アベノミックスへの追い風、
円安が今後さらに加速されるでしょう。

USDJPYとEURUSDのチャート↓
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不規則的な動き

昨夜は、方向感のない相場でした。

全通貨に対して急なドル安の後、元に戻りました。
大きな指標発表を控え、不規則的な動きが見受けられました。

米雇用統計が発表されるまで、予測不可能な相場です。

USDJPY、EURUSDのチャート↓
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動きがありませんでした。

昨日は米の8月ISM製造業景況指数が予想を上回り、
米経済の回復を裏付ける結果でしたが、
相場は動きませんでした。

金曜日の雇用統計を控え、
保有ポジションを決済するタイミングではあるため、
大きな動きにならなかった原因といえます。

本日はユーロ圏&ドイツの発表があり、
あまりポジションを持ちたくない時期ではあります。

本日、動くとしたらドル高・円安の方向へ行くでしょう。

USDJPYとEURUSDのチャート↓
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ドル高・円安

ドル高・円安が継続しました。

さて、これからの動きはどうなんでしょう。
ドル高・円安が行き過ぎたのか、まだこれから継続するのか。

金曜日の米雇用統計の発表次第です。
発表が近づくにつれて、様子見の動きになるので、
ポジションはそろそろ閉じるべきでしょう。

USDJPYとEURUSDのチャート↓
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週明け

新たな材料が少ない週末でしたが、
週明けの相場は前週を継続する模様です。

ドル高・円安というトレンドです。

その他の経済圏、
イギリスやオーストラリアの経済発表でも
予想を上回る結果が相次ぎ、世界経済が良い方向へ。

USDJPYとEURUSDのチャート↓
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